クリンタルTOP治療実績アルコール性肝障害

アルコール性肝障害 060280

アルコール性肝障害とは、長期にわたる過剰の飲酒が肝機能に悪い影響を与えている状態で、アルコール性肝炎やアルコール性肝硬変などといった疾患があります。お腹の張りや疲れやすい、食欲低下などの初期症状からはじまり、進行すると皮膚の痒みや黄疸、腹水、浮腫、意識障害などを引き起こします。

アルコール性肝障害に含まれる病気

・アルコール性肝炎
・アルコール性肝硬変
・アルコール性肝障害

治療法の分類と合計の治療実績

DPC分類 治療内容 件数 平均入院日数
合計 10,225 件 14.0日
*DPC対象病院・準備病院・出来高算定病院の合計治療実績(2016年4月〜2017年3月)
DPC分類の2桁のコードについて 手術の種類別に2桁のコードが割り当てられているものについてはそのまま表記していますが、手術の種類別ではなく、手術有無で実績が分けられている疾患については2桁のコードが割り当てられていないため、便宜的に手術なし:s0、手術あり:s1として表示しています。
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