クリンタルTOP治療実績遺伝性運動失調症

遺伝性運動失調症 010190

遺伝性運動失調症には、小脳性運動失調症やフリードライヒ運動失調症などといった疾患があり、運動障害や構音障害(言い回しが不適切、言葉を正しく発音できない等)、筋肉の低下、振戦などといった症状が発生します。

遺伝性運動失調症に含まれる病気

・小脳性運動失調症
・脊髄性運動失調
・皮質性小脳萎縮症
・フリードライヒ運動失調症

治療法の分類と合計の治療実績

DPC分類 治療内容 件数 平均入院日数
合計 218 件 12.9日
*DPC対象病院・準備病院・出来高算定病院の合計治療実績(2016年4月〜2017年3月)
DPC分類の2桁のコードについて 手術の種類別に2桁のコードが割り当てられているものについてはそのまま表記していますが、手術の種類別ではなく、手術有無で実績が分けられている疾患については2桁のコードが割り当てられていないため、便宜的に手術なし:s0、手術あり:s1として表示しています。
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